2008年9月 1日
情報の発信
投稿者-NENIES
米国大統領選挙でもネットの活用が勝敗を左右する時代になるか。
米国で、インターネットで時事を視聴する者はわずか11%、
5つの(TV・新聞)のメインメディアであっても20%に過ぎない。
日本においてはどうか、
一般的な政治・経済情報の国民への共有は、米国よりも遥かに勝ってる、
米国ITの勝者数社とイギリス・カナダなど外国資本が、
ハリウッドなど米国映画産業に資金を提供している、
10年後、米国は有色人種が白人を数の上で勝る、
米国に輸出産業はない・ドル安もとまらない、
ここにおいて、オバマ陣営側は、ネットをフルに使ってる、
ネットボランティアによるネット運営、ネット献金で支持者から資金を確保する時代だ、
早稲田にも年次稲門会というものが数年前から数サイト発足した、
管理者が発信するだけ、同窓会名簿を眺めていただけのものから
もっと進んだ個の関係を維持できる時代に突入している、
大いに支部ホームページを活用できたらと思う。
ブログ投稿ありがどうございます。
投稿者-サイト管理者:2008年9月 2日 12:26塾講師のシステム管理をお手伝いしているRedHitです。
NURUさんの記事を拝見して、先日読んだ、光文社新書「次世代ウェブ グーグルの次のモデル」(筆者の佐々木俊尚は政経)を思い出しました。近頃早大卒のITオピニオンもかなり登場してるようです。お気づきになったIT潮流などご投稿ください。