2010年5月31日
東京六大学野球 春期リーグ早慶戦2010年
投稿者-勝己
本日2010年5月31日(月) 東京六大学野球春季リーグ 早慶戦 第3回戦
試合に勝った方が優勝という大一番の試合。残念ながら 早稲田は優勝できませんでした。
とても悔しいです。
野球と勉学とを両立させながら、日頃、猛練習をしてきた野球部の学生は、もっと悔しいのではないかと思います。
私は、両校で優勝を争うことになった
今回の早慶戦の1回戦と2回戦を幸運にも応援しに行くことができました。
そこで、つたない文章と写真で大変恐縮なのですが、観戦記を綴りたいと思います。
5月29日(土)第1回戦
試合前、場内アナウンスで選手が紹介され、スコアボードに表示されました。
早稲田の先発投手は斎藤祐樹主将です。
試合前のブルペンでの斎藤祐樹主将。
観客席は超満員。
いよいよ試合が始まります。
斎藤祐樹主将の力投。
九回を完投しました。
応援部の皆さんは、試合前から試合中、試合後も、ずっと早稲田を応援し続け、観客席を盛り上げ続けてくれました。
試合の途中、雨が降ってきましたが、応援部の皆さんは懸命に応援をリードし続けてくれました。
7回は「都の西北」の大合唱
九回の裏、1点差とし、なおも二死満塁まで追い上げましたが、惜しくも追いつけず、試合終了。
本当に惜しい、1点差でしたが、第2、3回戦の連勝を願いました。
5月30日(日)第2回戦
試合前、両校共、校歌斉唱の後、エールの交換。
早稲田の先発登板は福井優也投手。
いよいよ第2回戦開始。
1回の表は早稲田の攻撃。
1番バッター 渡辺侑也選手。
1回の表、早稲田、二死満塁のチャンス。
バッターは宇高幸治選手。
宇高選手、レフト線タイムリー二塁打。
ランナーが次々とホームイン。
「紺碧の空」の大合唱。
1回の表、早稲田3点先制。
今日も、応援部の皆さんは試合前、試合中、試合後と、懸命に早稲田を応援し続け、観客席をリードし続けてくれました。
私は、
。
今回
コメント
コメントありがとうございます。
神宮の外野席は以前は芝生だったのですね!!
白河稲門会の金子幹事長様に、校友会福島県支部総会でお会いすることができたらうれしいです。
Superior thinking dmeonstrtaed above. Thanks!
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二日続けての応援ご苦労様、神宮の外野が芝生ではなく、椅子席になっていた。ビックリ!!白河の金子幹事長は、大学時代を通して、初めての早慶戦観戦と聞いてまたビックリでした。
投稿者-NENIES:2010年6月 1日 18:46